愛と感謝で

明るく、優しく、愛と感謝で生きて行けば、必ず道は広がって行く。様々な体験を通して、感じた事を綴って行きます。

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素直

2015年 03月28日 00:10 (土)


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素直さでは、何度も書いているようだけど、


素直さは、自分自身を見詰められる。


素直さが一番判るのは,反省。


上辺だけ,見せかけ、嘘っぱちの反省では無く、


自分自身の中に刻む反省により、人は覚悟が出る。


その覚悟は,必ず生き方に変化が出る。


反省はバッチリと,生き方は爽やかに・・・。




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脱却

2015年 03月24日 00:10 (火)



誰も、自分を変えたいと思う。向上したいと思う。


それには,苦手、嫌いをキャンセルしていく。


気分の善し悪し,都合の善し悪しで生きているなんて、安っぽい。


口先だけの反省や,取り繕いのその場しのぎのうなづきでは、変わりはしない。


エゴからの脱却は、困難でも在り、中々こびりついた汚れは取りにくい。


だからこそ,文句を感謝に,外向きの矢を自分に向けた生き方に変更。


変化させていくことによって,必ずその証明が出る。


脱却の喜びは,運命改革につながり、


生きている中での,生まれ変わりとなる。


その実行,覆しは、〝今〟与えられている。


誰が見ていなくても,天の目撃は絶対なり。





歩む

2015年 03月20日 00:10 (金)


心が強くなりたいと、何故か、小学生の頃からいつも思っていた。


心に当たる、強風、大雨、冷たさに、慣れて行く毎に、


いつの間にか、心の強さや、明るさに変わって行った。


温かさには,変わらず敏感のままで・・・。


大いなる愛の存在は、素直や、真剣な心に応じて、必ず行く先を照らし、


自分自身の生き方を、導いてくれた。


大きな奇跡も下さった。


厳しさ、悲しさに、真の愛が隠されていた事も知った。


愛の声はある時は、聞き漏らすほどの、ささやきのように、


在る時は、轟きのように与えられ、大切に受け取った時、うなづけた。


同じ事で揺れることは無い・・・同じ事でたたずむことは無い。


だから・・・歩み続ける。



ありがとう

2015年 03月16日 00:10 (月)


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ありがとう。


ありがとう。


ありがとうございます。


大いなる愛から与えられているすべてに感謝します。



希望

2015年 03月12日 00:10 (木)


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自分自身の生き方が、自分の行く手を決めている。



やると決めたら、やれば良い。



その意思が本当ならば、やれる。



絶望の中で、希望が生まれるように、真剣には、喜びが生まれる。



それぞれの生き方から学び・・・自分自身の生き方から学び。



仕切り直し。




命のまま

2015年 03月08日 00:10 (日)


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花は、威張っていない。競ってもいない。


自分、自分に、こだわって、他との比較でうごさごも、していない。


エゴの自分に、依存なんてしていない。
(自分は間違っていない、こんなにやってるを、強さと錯覚し依存する)


エゴなんて無いから、エゴを守る必要も無い。


だから、ありのままで、きれいなんだよね。


可憐なんだよね。


だから、神色の色なんだね。




春便り

2015年 03月06日 00:10 (金)


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近所に咲いた、たった一本の桜の木。


どこかのおばあさんが、足を止めて「春が来たねぇ〜」と、嬉しそうな笑顔で。


たった一本の桜の木だけど、行き交う人々への春便り。


春は元気、勇気、明るさを連れてやって来る。


みんなも、明るくd(^-^)ネ!。


心の春は、自分が作る。



嬉しい日

2015年 03月04日 00:10 (水)

今までも何度かの実行で喜ばれていた豚汁サービス。

今回の現場は,片道1時間・・・約束が中々出来なかったのですが、

思い切って、高層住宅建設現場への豚汁プレゼントを実行しました。

100人分と言うことで、朝早くから野菜切りから始まって,一生懸命でした。

娘と,美味しく出来ますようにと、祈りながら黙々と集中・・・。

迎えの車に、大鍋を何個も積み、現場へ直行。(お手伝いのスタッフも同行)
(現場にはガスコンロも,テーブルも、用意されていました)

お昼時間になって,次々に職人さん達がいらして、豚汁と、手作りたくわんを。

小雨が降っていての肌寒さも、豚汁のおいしさを増す一役に・・・。

おかわり組も居て、嬉しかったです。

やんちゃな感じの若い職人さん達の、
「上手かったっす!」の笑顔が爽やかで・・・・。

野菜が無くなって、エキスだけになってしまったお鍋の底でうれしく完了。

皆さんからの「とっても、美味しかった」「暖まった」の声に、嬉しさ倍増。

身も心も温かい余韻が続いた一日でした。

現在の最上階の、クレーンの運転手さんには、
監督の粋な配慮でおかもちに乗せロープで。(無事、配達OK・・・良かったです)

又、何時の日か・・・。


      (パイナップルのオウムさん)

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